生活習慣病の起因となる内臓脂肪や推定骨量の表示を基本機能として正しいダイエットをご提案しますタニタ 体組成計 「インナースキャン」 BC-562-G
2011年04月03日 13:47
| 日記
生活習慣病の起因となる内臓脂肪や推定骨量の表示を基本機能として正しいダイエットをご提案します一日に摂取しておきたいカルシウム目標量がコップ何杯の牛乳に相当するのか換算表示生活習慣病の起因となる内臓脂肪を0.5レベル単位で表示前回値表示機能で、前回測定した数値と比べる事ができます体内年齢体組成と基礎代謝の年齢傾向からタニタ独自の研究により、体内年齢を1才単位で表示します。基礎代謝量基礎代謝とは、生きていくために最低限必要なエネルギーのこと。通常、1日の総消費エネルギー量の内約70%を占めます。基礎代謝量が多い人は脂肪が燃えやすい体で肥満になりにくく、少ない人は脂肪が燃えにくい体で太りやすいと言われます。基礎代謝は筋肉を中心に消費されますから、基礎代謝量も筋肉量によって左右され、同じ体重でも筋肉量の多い人の方が基礎代謝は高くなります。筋肉量筋肉量が減るとエネルギー消費が減るため脂肪が蓄積しやすくなり、さまざまな病気の原因にもなります。筋肉量に注意を払うことは健康と美容のために大切です。タニタでは筋肉量と、身長に対してどのくらいの筋肉があるかがわかる「筋肉量スコア」を表示します。推定骨量体を支えたり、内臓や脳を保護するなど大切な役割を果たす骨。骨全体に含まれるミネラル(カルシウムなど)の量を「骨量」といいます。20才頃に最大の骨量となり、その後加齢とともに徐々に減少していきます。無理なダイエットは骨量の低下を招くので避けましょう。タニタでは、除脂肪量(脂肪以外の組織)との相関関係をもとに統計的に推定した「推定骨量」を表示します。体脂肪率本当の「肥満」は体重だけでなく体脂肪率で判断します。体脂肪は活動エネルギー源になるだけでなく、体温を保つ、外的衝撃から体を守る、皮膚に潤いを与える、滑らかなボディーラインを形作る、正常なホルモンの働きを保つなどの役割があります。しかし、体脂肪率が高すぎると高脂血症、高血圧、糖尿病などの生活習慣病の原因になります。子供の肥満も成人と同様に高脂血症、高血圧、糖尿病といったさまざまな健康障害を引き起こす可能性があります。また、子供の肥満の多くが成人肥満へ移行するという報告もあります。子供のうちから適切な体脂肪率の維持を心がけましょう。 内蔵脂肪レベルについて腹筋の内側、内臓の周りについた脂肪のことを内臓脂肪といいます。メタボリックシンドロームに代表されるように、内臓脂肪の過剰な蓄積は循環器系疾患などの生活習慣病の発症と密接な関係があるとされています。タニタの体組成計では、内臓脂肪の状態を内臓脂肪レベルとして表示しています。内臓脂肪レベル10が内臓脂肪面積100平方センチメートルに相当します。日本肥満学会では、腹部X線-CT画像で100平方センチメートル以上を内臓脂肪型肥満と判定しています。医学的な判断については、医師にご相談ください。 最大計量 136 kg 最小表示 0 〜 100 kgまで 100 g 100 〜 136 kgまで 200 g 脂肪率計測 0.1 %単位 登録人数 4 人 体重専用キー あり ゲストキー あり 内臓脂肪チェック あり(レベル表示:1〜59レベル 0.5レベル単位) 基礎代謝チェック あり(0〜9999kcal/日:バー判定付) 体内年齢 1 才単位 筋肉量 100 kgまで 100 g単位 100 kg以上 200 g単位 筋肉量スコア - 4 〜+ 4 まで 9 段階 推定骨量 100g 単位 消費電流 最大 60 mA 年齢設定 7 〜 99 才 身長設定 100 〜 220 cm 表示文字高 30 mm 電源 DC6V 主な付属品 単3乾電池4本使用、体脂肪率判定シール、健康小冊子、取扱説明書、保証書 商品寸法 D 310mm × W 295mm × H 46mm 商品質量 約 2.4 kg (電池含む) 個装箱寸法 D 383mm × W 348mm × H 61mm 個装箱質量 約 2.9 kg
さらに詳しい情報はコチラ≫
[PR]アフィリエイトツール
【日記の最新記事】

